タイコ接骨院

TAICO BONE-SETTER

痛みをとる+αを考える

名古屋市中区栄にあるタイコ接骨院様のブランディングプロジェクト。
「痛みをとる+αを考える」を理念に、複合的なボディケア事業を行う母体と、
展開される接骨院、パーソナルトレーニング事業のブランディングを行いました。

痛みをとる+αを考える

名古屋市中区栄にあるタイコ接骨院様のブランディングプロジェクト。「痛みをとる+αを考える」を理念に、複合的なボディケア事業を行う母体と、展開される接骨院、パーソナルトレーニング事業のブランディングを行いました。

通うことがステータスとなる接骨院

ターゲットは、栄に集う20代-30代の女性。
身体が悪いから通うのではなく、
健康のために通っていることが
ステータスになるようなオシャレさを念頭に置き、
都会的でスタイリッシュなブランドイメージを目指しました。

通うことがステータスとなる接骨院

ターゲットは、栄に集う20代-30代の女性。身体が悪いから通うのではなく、健康のために通っていることがステータスになるようなオシャレさを念頭に置き、都会的でスタイリッシュなブランドイメージを目指しました。

タイプフェイスの開発

理念を踏襲した文字が、見た人に会社のイメージを伝え、
それを使い続けることで企業イメージの定着へ繋がります。
それが文字によるブランディングです。
栄に行き来するハイセンスな女性をターゲットとして、
オシャレ、メディカル、ファッショナブルな印象と、
上質な施術を行うイメージを目指し制作いたしました。

タイプフェイスの開発

理念を踏襲した文字が、見た人に会社のイメージを伝え、それを使い続けることで企業イメージの定着へ繋がります。それが文字によるブランディングです。
栄に行き来するハイセンスな女性をターゲットとして、オシャレ、メディカル、ファッショナブルな印象と、上質な施術を行うイメージを目指し制作いたしました。

医院としてのイメージをさらに強くするため、
コーポレートフォントに加え、グラフィックパターンも制作いたしました。
主に背景に用いていくことで、各媒体に一貫したイメージを保たせます。

医院としてのイメージをさらに強くするため、コーポレートフォントに加え、グラフィックパターンも制作いたしました。主に背景に用いていくことで、各媒体に一貫したイメージを保たせます。